wandering landscape
2005年 08月 02日 ( 1 )
lost generation
"そこ" に "何か" あると思ってひたすら向かうことができるのが "若さ" で
実は "何もない" と知ったときの気持ちを克服することを重ねて精神的に年季が入る。
というようなことが、ある。
"何もない" ところにはもう向かえないよね。
"何もないかもしれない" と思いながらは進めない。
どこか、そんな自分が哀しいなと思いつつ。
こうなってくると "何かあるに違いない" と思えるチカラが重要になってくる。
さてさて。
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by yucco_mini | 2005-08-02 02:38 | diary(日々の泡)